株式会社ロマンテックジャパン
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好きと愛している使い分け方は?

 

愛してる」と「好き」の使い分け方は難しいように見えますが、言葉の重みが全く違いますよね。
「好き」とは言えても「愛してる」とはなかなか言えないですよね。

 

「愛してる」は安心、そして「好き」には刺激を求めるものだと思われます。愛してるとは安心しきった関係の中で自然と出てくる言葉で、
相手のことを本当に信頼し、見返りのない愛で接していないと出てこない言葉ですよね。家族などに対して持ちやすい感情です。

一方好きは刺激を求める言葉なので、それほど相手に対して気持ちが高ぶっていなくても言える言葉です。

男性からすると言い方は悪いですが、浮気相手に言えるのが「好き」ですよね。「愛してる」は重く、「好き」はカジュアルに使える言葉という違いがあるかと思います。

「愛してる」とは自分を犠牲にしてまでも相手のためにつくし、「好き」とは自分のために恋愛をするもの恋愛の中で、愛してるとは自己を犠牲をしてでも相手のことを思うことです。

どんなに辛いことがあっても、自分をどんな環境においてでも、
相手のために行動するものと言えます。

逆に好きとは自分の感情のためだけに言える言葉だという便利な言葉です。
言い方は悪いですが、自分の感情で自分のことだけ考えて
後先をとりいそぎ考えず使える言葉です。

 

愛してる」は自己犠牲、「好き」は自分本意

使い分け方は、

「愛してる」とは相手の全て受け入れ、「好き」とは相手を受けいれられないと感じた時に終わってしまうもの
愛してるとは相手の全てを受け入れる言葉で、愛してると思った時から、彼女への結婚の二文字は必然となるでしょう。

一方好きとは気持ちの上下や相手の態度などによって左右されやすいため、
相手を受け入れられなくなると好きという気持ちはなかったことになります。

「愛してる」は相手の全てを受け入れ、
「好き」は相手への気持ちが変わることもある。

 

「愛してる」は今後一生をともにする覚悟があるくらい、真剣に思っている
あなたが彼女に「愛してるよ」と言った時、
彼女は一生を背負ってもいいくらい真剣に思っていると感じるでしょう。

よほど本気じゃないと言えないのが愛してるです。
気軽に言えないのがこの「愛してる」です。

 

 

心の底から大切に思う相手にしか「愛してる」は使わない方がよいでしょう。
かなり気持ちが入っていて重い言葉だと思っていいです。
ほとんどプロポーズと同意義だと思っていただいて構いません。
ずっと一緒にいたいと感じた時に「愛してる」って言って下さい。

 

男性の皆さん、それ以外は「好き」を使いましょう。多くの女性を、泣かさないためにも(>_<)

 

いかがでしたでしょうか?
参考にしてみてくださいね!

プロポーズの際はロマンテックリングケースを是非使ってプロポーズしてみてくださいね。

ではまた~(*^^*)

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